心豊かにふれあう海と大地 〜北海道広尾町〜

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広尾町役場

〒089-2692
北海道広尾郡広尾町
西4条7丁目1
TEL(01558)2-2111
FAX(01558)2-4933

TOP町民のページ安心・安全防災いざというとき

いざというとき

町内の避難所

災害の危険がまのあたりに迫っているときなど、避難所までの避難が困難な場合は、身近の安全な場所へ避難してください。特に津波など時間に余裕のないときは、避難所にこだわらず、できるだけ高い所に避難してください。
平成27年3月の地域防災計画の全面改正に伴い、避難所が変更になりました。

緊急避難場所

町内会名 名称
音調津 道道音調津陣屋線駐車帯付近
スキー場跡地
美幌 美幌地区高台
フンベ フンベ地区高台
山フンベ 山フンベ集会所
中広尾 中広尾地区高台
上浜
入舟町
会所
防人
緑町
朝日
役場コミセン駐車場
5丁目
6丁目
7丁目
8丁目
9丁目
10丁目
旧広尾小学校グラウンド
11丁目 旧広尾小学校グラウンド
広尾高校グラウンド
12丁目
13丁目
北樺
駅前
広尾高校ウラウンド
こぶしが丘
栄町
つつじヶ丘
広尾小学校グラウンド
公園
並木町
錦町
錦通
青少年研修センター前
丸山5丁目
桜が丘
丸山南7丁目
茂寄
コミュニティグリーンパーク
新生
野塚市街
野塚
旧野塚小学校グラウンド
豊似市街
紋別
東豊似
豊似小学校グラウンド
紋別研修センター前

第1次避難所

町内会名 名称 所在地
音調津 音調津総合センター 音調津117
音調津定置番屋 音調津926
山フンベ 山フンベ集会所 茂寄南5線7
美幌
フンベ
中広尾
上浜
入舟町
東地区集会所(たんぽぽ会館)

広尾町商工会
西1条1丁目

本通5丁目
会所
防人
緑町
朝日
5丁目
6丁目
7丁目
8丁目
9丁目
10丁目
コミュニティセンター

旧広尾小学校校舎
西4条7丁目2

西4条9丁目2
11丁目
12丁目
13丁目
北樺
駅前
栄町
老人福祉センター

広尾中学校

広尾高校
東1条11丁目12

並木通東1丁目11

並木通東1丁目10
こぶしが丘
つつじが丘
丸山5丁目
桜が丘
丸山7丁目
茂寄
広尾小学校 公園通南4丁目9
並木町
錦通
錦町
公園
青少年研修センター

ひろお保育園
公園通北2丁目51

公園通北2丁目51
新生
野塚市街
野塚
旧野塚小学校

野塚公民館
野塚9線40

野塚9線97
豊似市街
紋別
東豊似
豊似小学校体育館

農村環境改善センター前
紋別18線50

紋別19線51

第2次避難所

名称 所在地
本通3丁目集会所 本通3丁目1
児童福祉会館 東2条10丁目
広北児童館 丸山通北4丁目31
丸山3丁目集会所 丸山通南3丁目1
丸山寿の家 丸山通南6丁目1
ひろお幼稚園 公園通南4丁目10
高齢者健康増進センター 公園通北2丁目52
錦町寿の家 錦通南2丁目5
並木町寿の家 並木通東3丁目1
広尾町消防総合庁舎 並木通東4丁目
野塚寿の家 野塚9線98
野塚農業センター 野塚8線44
担い手会館 野塚11線44
勤労青少年ホーム 野塚989
豊似保育所 紋別19線51
豊似寿の家 紋別19線42
東豊似農業センター 紋別15線46
紋別研修センター 紋別20線110

 

家庭での備え

災害は突然に起こるものです。いざというときにはあわてず冷静に行動できるよう、日頃から災害時の対処方法を家族でしっかり話し合ってください。

地震が起きたら・・・

すばやく火の始末をする あわてず冷静にガスコンロやストーブの火を確実に消すとともに元栓を閉める。
身の安全を確保する 倒れやすい家具から離れ、テーブルなどの下に身をふせる。
戸を開けて出口を確保する 揺れで建物がゆがみ、出入口が開かなくなることがあります。ドアや窓を開け出口を確保する。
あわてて外に飛び出さない 外へ逃げるときは、ガラスなどの落下物に注意。
ブロック塀などに近づかない ブロック塀や門柱、自動販売機などは倒れやすいので要注意。
がけ崩れに注意する 傾斜地では早めに避難する。
火が出たらまず消火 「火事だ!」と大声でさけび、隣近所にも応援を求める。初期消火が大切。
みんなで協力して応急措置を お年寄りや子供、体の不自由な人、けがをした人などに声をかけ、みんなで助け合う。
正しい情報をつかむ テレビやラジオで正確な情報を聞き、的確な判断をする。また、町では防災行政無線(屋外拡声機・戸別受信機)で放送しますので、注意して聞いてください。
避難は徒歩で、荷物は必要最小限に 指定された場所に、自動車は使わず避難する。荷物は必要最小限に。

 

津波から身を守るために・・・

強い地震や長い時間の揺れを感じたら ただちに海岸から離れ、すぐに高台へ逃げる。津波の早さはジェット機なみの早さにもなりますので、津波が見えてからではとても逃げ切れません。
津波警報が発表されたら 地震を感じなくても、すぐに高台へ逃げる。
津波注意報が発表されたら 海岸にいる人は、すぐに海岸から離れる。
津波は繰り返し襲ってくる 津波は2回、3回と繰り返し襲ってくるので、警報 ・注意報が解除されるまで海岸に近づかない。
正しい情報をつかむ テレビやラジオで正確な情報を聞き、的確な判断をする。また、町では防災行政無線(屋外拡声機・戸別受信機)で放送しますので、注意して聞いてください。

 

日頃の備え・・・

 

非常持出品、常備品一覧

非常持出品 リュックサック、懐中電灯、洗面用具、健康保険証、預金通帳、印鑑、携帯ラジオ、ろうそく、マッチ、ライター、救急箱(目薬、胃腸薬、きず薬、脱脂綿、ガーゼ、ばんそうこう、包帯、消毒薬)ロープ、ナイフ、水筒、ティッシュ、ビニール袋、ビスケット、缶詰、下着、衣類、雨具
常備品 消火器、インスタント食品、缶ジュース、卓上ガスコンロ、ポリタンク、ポリバケツ、風呂のくみおき水

お問い合わせ
企画課 企画係(TEL:01558-2-0184)

 

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