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町長日誌(2014年<平成26年>1月16日〜1月31日)

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1月30日(木)

民生委員・児童委員表彰の伝達を行いました。
民生委員・児童委員表彰伝達

町長メッセージ

平成25年度の全国民生委員児童委員連合会より宮脇昭道氏、今井清司氏が表彰され、伝達をいたしました。
宮脇昭道氏(73歳)は昭和43年から委員歴45年で、現在本町協議会の会長、今井清司氏(77歳)は平成7年から委員歴18年で、現在本町協議会の副会長を務めています。
お二人には、長い間民生委員・児童委員として福祉行政の推進にご尽力され、心から敬意を表します。


1月28日(火)

商工会永年勤続優良従業員表彰式典に出席しました。
商工会永年勤続優良従業員表彰式典商工会永年勤続優良従業員表彰式典

町長メッセージ

商工会永年勤続優良従業員表彰式典が行われ、5年から40年の33名が勤続表彰を受賞されました。皆さんの長年のたゆみないご努力の賜物であり、深く敬意を表するしだいであります。
町の発展の基礎は、産業の振興と地域の企業の繁栄であります。そのためには各事業所の経営の発展はもとより、従業員各位のご努力に負うところが大きいものがあります。
毎年のように、各事業所から多くの優良従業員の方が表彰されることに意義があることと同時に、本町の商工業の発展を示すものであります。今後とも、町の発展のためにご尽力をいただきたいと思います。


1月26日(日)

広尾ジュニア・ジャズワークショップの第9回目が開かれました。
広尾ジュニア・ジャズワークショップ

町長メッセージ

昨年5月にジャズワークショップを開いて、毎月1回練習しています。札幌市芸術文化財団の主宰で、札幌から来るプロの演奏家に指導していただいています。
子ども達は昨年、町内の文化祭で初めて発表、札幌の合同合宿に参加などの活動をしました。
また、2月23日に札幌で開かれる札幌・ジュニア・ジャズスクールのライブに出演するので、現在猛練習中です。


1月25日(土)

ひろお未来塾の第6回講座が開かれました。
ひろお未来塾ひろお未来塾

町長メッセージ

第6回ひろお未来塾が開かれ、札幌から首藤氏を招いて3回目のワークショップで、「ふるさとの魅力発信と町づくりの事例を学ぶ」です。
塾生たちは3回のワークショップで広尾の良いところの洗い出しや、それを町づくりに活かす方策などを提案するなど、活発な議論を行っています。


1月24日(金)

交通安全祈願祭に出席しました。
交通安全祈願祭交通安全祈願祭

町長メッセージ

交通安全署名簿を奉納して、交通事故のない年にしようと各町内会、事業所、関係機関の皆さんと参拝いたしました。
この取組みは昭和61年からの取組みで、今年は6.251名の署名が寄せられました。昨年は死亡交通事故で一名が亡くなり残念な結果となりましたが、今年は「死亡事故ゼロ、お年寄りを事故から守る」これを目標に取組んでいきます。


日高東部・十勝南部広域連携推進協議会に出席しました。
日高東部・十勝南部広域連携推進協議会日高東部・十勝南部広域連携推進協議会

町長メッセージ

日高東部・十勝南部の協議会が開かれ、広域観光振興及び、交通体系のあり方に関する調査研究の報告があり、今後の取組みについて協議がされた。
その後、日本政府観光局香港事務所長の平田氏を迎えて、香港市場から見る日勝観光の可能性と戦略と題して、シンポジウムを開催しました。


1月22日(水)

神社昌勝さんが北海道社会貢献賞を受賞しました。
神社昌勝さんが北海道社会貢献賞を受賞神社昌勝さんが北海道社会貢献賞を受賞

町長メッセージ

元町議会議員の神社昌勝さんが、北海道社会貢献賞(自治功労)を受賞されました。神社氏には8期の長きに渡り、広尾町議会議員として地方自治、そして広尾町の発展に寄与され、心から敬意と感謝を申し上げます。今後も広尾町のためにご指導いただきますよう、お願いいたします。


1月19日(日)

第18回アイスストッカーひろお大会が開かれました。
アイスストッカー大会アイスストッカー大会

町長メッセージ

第32回アイスストッカー大会が、青少年会館特設リンクで開催されました。
アイスストッカーは広尾町で生れたスポーツで、誰でも気軽に参加できる競技として続いています。ストーンは玉石を加工した手作りでカーリングに似ていますが、目標にアイスホッケーのパックを投げて決めるなどユニークです。
毎年、遠く標茶町からも参加しており、標茶町の大会にも広尾から参加するなど交流も続いています。
アイスストッカー大会も広尾町を代表するイベントになっています。関係者の皆様の取組みに感謝いたします


1月18日(土)

北海道コカ・コーラ記念式典に出席しました。
北海道コカ・コーラ記念式典北海道コカ・コーラ記念式典

町長メッセージ

北海道コカ・コーラ社の「新たな50年に向けた記念式典」に出席いたしました。北海道コカ・コーラ社は昨年50年を迎え、北海道の企業として地域に貢献し信頼を得て、北海道が元気に前に進める一翼を担いたいと、地域貢献活動(CSR)を積極的に取組んでいる道産子企業です。
昨年、広尾町とは、サンタクロースつながりで「ハッピーを届けよう」キャンペーンを広尾町からスタートさせていただき、また、広尾町のサンタメールとコカ・コーラ製品を札幌でプレゼントする活動も、ジョイントで実施いたしました。
今、協働の町づくりが自治体運営に不可欠になっています。その中で北海道コカ・コーラ社は災害発生時の支援、環境対策、子供教育、地域とのふれあい活動など地域が抱える様々な課題解決に向け、行政と協働した取組みをしています。これからも北海道コカ・コーラ社と広尾町は、パートナーとして協働の町づくりを進めていきたいと思います。

お問い合わせ
企画課 ふれあいの係(TEL:01558-2-0184)

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